BIT VALLEY -INSIDE- VOL.3が終わりました

去る11/22、渋谷にあるブロックチェーン関連のコワーキングスペースであるNeutrino Tokyoさんにて、BIT VALLEY -INSIDE-のVol.3を開催しました。(最近せわしなくてだいぶ遅くなりました。。。ごめんなさいm(_'_)m)

今回は、幹事がiYellさんでした。 

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Neutrino Tokyoさんは初めて行ったのですが、きれいで空間がとても素敵でしたね。f:id:samuraiRed:20181122191737j:plain

ブロックチェーン関連の企業、コミュニティのステッカーがたくさん貼ってあって、世界はどんどん変わってきているなぁというのを実感しました。

 

 

 

 

メイン一本目はiYellのCTOである酒井さんから『未経験エンジニアの採用にこだわり続ける理由』。

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僕も酒井さんと似たような立場で採用とか教育とかいろいろやっているので、今回すごく興味深いテーマだと思っていました。

内容的には、非常に共感するところが多かったです。特に、1人から始まったエンジニア組織を大きくしていくうえで、素地となる文化や仕組みを作り共有していくためには、自分のやり方が確立されてきている中途のエンジニアよりも未経験エンジニアを1から育てるほうがよいと考えている、という点。

 

私も中途採用の難しさというのは日々すごく感じていて、ポテンシャルだけでも生きていきにくいし、我流や理想像にこだわりすぎる人でも組織で100%力を発揮することは難しい。

かたや新卒は今度そのセンスみたいなものを測ることが難しく、コミュニケーションがものすごくうまいとエンジニアリングスキル(センス)は足りなくともジョインしてしまうことがあり、これはこれでお互いにハッピーでない場合もある。

 

なかなかね、答えがみえているわけではありませんが、そういう意味で我々も第二新卒くらいの人がいいなぁと考えるのと同じように、中途未経験エンジニアという枠を選ばれているのだろうなぁと。

 

とはいえ、酒井さんの場合は自分でしっかり育ててますからね。CTOでもありVPoEでもある。感心させられます。自分はまだまだだなと。

 

 

二本目は、未経験エンジニアから育った舞台俳優!でもある若松くんによる『住宅ローンプラットフォームについて』。

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若松くんの俳優業については下記をご参考w

http://www.t1project.co.jp/actor-wakamatsu.html

 

これまで自分がエンジニアとして重ねてきた経験、アプリケーション、サービスについての発表とそこで得られた知見や経験のお話し。

 

このあとのLTに参加されたiYellさんのみなさんもそうですが、なんかめちゃくちゃスライドがかっこいいというかきれいというかすごいんですよね。

エンジニアじゃないだろ!って突っ込みたくなるくらいのクオリティで攻めてくるので、はっきりいって中身以上に見てくれで妬いていますw

しかも若松くんは飯伏幸太似のイケメンだしwww

 

今回、弊社からも営業や人事のメンバー、あとは先日取材いただいた日経コンピュータの記者の方なんかにも来ていただきましたが、彼のような本当にピュアで成長途上で勢いのある子たちが表にでてきて自分のことや会社のことを発表する姿勢に、感じるものがあってくれたのでは、と思う地に足の着いた発表でした。

 

 

そして三本目。今回Neutrino Tokyoさんを使わせてもらっていることもあり、もちろんブロックチェーン。

有限会社 シェアリングシード 代表取締役 豊沢 泰尚さんによる『Bitcoin物理構造、取引データの読み方・書き方、Bitcoin上でのDAPPSの作り方など』。

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僕自身、前職でEthereumを使った開発を若者たちとやっていたりもしたのですが、実際スマートコントラクトの世界まで踏み込んで自分で手を動かしたことがなかったんですよね。

今回は座学でしたが、そもそもクローズドな世界でしかEthereumも使ったことがなかったので、DAppsを意識してものづくりをしたこともなかったなと自分自身の知識の薄さに反省。

 

正直、今回はかなり駆け足だったのもあって、なんかすごいことやっているんだなー以上に理解できた人はかなり少なかったとも思います(彼には45分とかあげたほうがよかったですね)w

まぁそれが悪いことではなく、おそらく今回はブロックチェーン畑の人がいたわけでもないので大半の人にはそれで良かったのだと思うし、既に世界はそこにいっていることを体感できたのではないかと。これが世界を知るきっかけになるなら良かったかなと思います。

 

僕は、なんとなく昔触ったところの延長だったのでやっていることは意味がわかるのですが、やはり自分で触ってみないとわかっているのかわからないですね(^^;

近日どっかでやってみます。

#みんな同じだと思うけど、発掘パワーがかかるので無駄に時間がかかるのがブロックチェーン学習のネックだと思いませんか?

 

それにしても、豊沢さんすげー楽しそうに話すので、なんかこっちも楽しくなってくるあたり、もう天性の才能だなと思いました。

 

 

さて、恒例LT。

ひと枠余ったらしく、当日募集ということで、会場にLTをやりたいかたが一人いらしたため、下記のようなサウンドオンリーLTwww

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僕も無茶ぶりでやらされたことあるので、気持ちよくわかりますwww

 

僕としてはハイライト。当日の酒井さんのFacebookへの投稿に涙しました。

www.facebook.com

 

引用掲載させてもらいますね。

今日のBIT VALLEY -INSIDE-は皆様の助けもあり無事成功に終わりました。
関係者の方々、協力してくれた皆様、本当にありがとうございました。

実は、今日、長年の夢が一つ叶いました。
前職の頃からどうしてもやりたいと思っていた、「メンバーをテック系セミナーに登壇させて、観客席で暖かく見守る」事です。
縁あって未経験で僕のもとにやってきて、一年間頑張り続けた彼ら。そんな彼らが今日自信満々に発表しているその姿を見た時、心底幸せだと感じました。
みんな可愛い奴らだよ、ホントに。

夢を叶えさせてくれて本当に感謝しています。
これからもよろしく。

 

僕がINSIDEで実現したかった世界です。

 

 

 

さて、気がつけば12月。

今月はVol.4@串ジョージです。みなさん、お財布とLTの準備をして集まってくださいね!

atnd.org

 

 

ぁ、あと、DevLOVEに妬いている部分もあると随所でいっていた部分の体現でもあるのですが、BIT VALLEY -INSIDE-を最終的に運営会社のないオープンプラットフォームに使ってもらいたい意図があります。

その形の第一号として、エバーセンスさんに使って貰う形の仕掛けを作りました。

atnd.org

INSIDE MeetUp!!は、運営会社以外の人が好きにINSIDEの基盤を使って告知したり開催したりしてもらっていいイベントとしてたてています。

渋谷界隈でなにかしたいなと思っている方は、ぜひ活用してみてくださいね。

レバレジーズでカイゼン・ジャーニーイベントを開催しました

去る11/28、弊社レバレジーズにカイゼン・ジャーニーの著者である新井さんをお呼びして、カイゼン・ジャーニー社内イベントを開催しました。

 

社内イベントとはいうものの、10月頭に同じくヒカリエの上に入っているmedibaさんのところで行われた市谷さんの会に参加させてもらったこともあり、今回はmedibaさんにもご参加いただきましたw

これはこれで不思議な縁だなーと思いますが、こういう企業同士のつながりって僕は好きです。

 

久しぶりに大好きな新井さんとの再会。

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会はのべ50名くらい埋まったんじゃないでしょうか。

以前も紹介している弊社のマーケティング部部長の松原さんの主催で開催、僕は間をとりもっただけでしたが、人事、マーケ、セールス、デザイナー、エンジニアがそれぞれ参加していて、とても盛り上がったと思います。

 

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内容は新井さんですから、言わずもがなエモさ100%w

 

彼自身の生い立ちや一人で始めたカンバンとか研修会場提供とかいくつものチャレンジ。

そして、それが徐々に周りを、組織を巻き込んでいく、まさに「越境」の話は、弊社社員にもものすごく刺さったのではないかと思います。

 

世代的には駅すぱあとをしらない人も多いと思います。30年以上の歴史のあるプロダクトをいまも作り続けている組織は、僕らが思う以上に大変な組織改革が必要だったでしょうね。でも、それを大変だという姿をみせて、あるいは大変なことをやろうとしているように見せてやるわけではなく、一つ一つやってみようでやってきた新井さんの行動力と巻き込み力、周りの巻き込まれ力のすごさが表れていました。

 

カイゼン・ジャーニーにももちろん繋がりますが、Social change starts with you.というケント・ベック氏の言葉のとおり、自分から世界を変えていくとてもしみるお話しをいただきました。

ありがとうございます。

 

 

二部は松原さんファシリテートによる僕たちにできることはなにかをディスカッションする場。

今回、人数も多かったこともあり、小細工無しでホワイトボードにがんがんみんなで書いていくスタイルをとりましたが、一度火が付けばもうすごいすごい。

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はじめはこんな感じでしたが。。。

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最後のほうのホワイトボードはもうこんな感じでした。

 

やっぱり場が必要だし、場が大切だということを改めて感じます。

今回、普段気になっていたこと、そして明日自分からできること、がテーマだったのですが、きっと今日からなにか一つでも自分からできることをみんなが実現してくれたらいいなぁ。

そうしたら何か次の変化があらわれてくれるんじゃないかなという期待でいっぱいです。

 

 

懇親会。あまり人が多くなかったですが、新井さんとmedibaさんと弊社メンバーで10人ほど。

あいさつは何故するのか、から始まり、トヨタの工場見学で工場の仕掛けではなくトヨタの社員の中に流れる大切な部分を感じ取ってきているヴァル研究所のみなさんの感受性とか、すごくいい話をたくさん聞けました。

 

 

たまたま昨日はお昼にセールスの男の子とご飯に行ったのですが、彼らも含めて一段上のステージへ立たせてあげることをしてあげたいなと改めて思うなど。

今回の企画も、僕だけではないいろいろな力が重なって実現していますし、この会社では僕一人が頑張らなくてもいいというのはとても気楽でとても心強いですね。

これからもみんなのQoLを高めてあげられるように、みんなが一段上のステージに立てるように手を貸してあげられたらと思っています。

 

新井さん、本当にありがとうございました。

日経xTechに載りました(via BIT VALLEY -INSIDE-)

先週取材を受けていたビットバレーに関する特集の記事が、11/12にアップされていましたw

 

tech.nikkeibp.co.jp

 

記事がもう有料会員しか見られないのであれなのですが、写真としては、BIT VALLEYプロジェクトの4社と渋谷区長、そしてZOZOテクノロジーズの今村さんとレバレジーズの僕が出ている感じです。

 

記事の内容的には、渋谷、五反田、本郷に集うスタートアップ企業やベンチャー企業に関するもので、渋谷はやっぱりCAさん、DeNAさん、GMOインターネットさん、mixiさんが中心ですけどね。そこにBIT VALLEY -INSIDE-の活動にも興味をもっていただき、若者の成長の後押し、ネットワーキングの場、フラットなコミュニティとしての紹介をいただきました(もっとも、タイトルから察せられるとおりのトーンで書かれてはいますがw)。

 

本当は、今回も共同主宰の弊社の小池さんとか、共同運営各社のメンバーとかの名前も全部出したかったのですが、さすがに叶いませんでしたw

そのうち、INSIDEだけで取材を受けられるくらい、じっくり活動していければいいですねー。

 

引き続きBIT VALLEY -INSIDE-(https://www.facebook.com/bitvalleyinside/)をよろしくお願いいたします。

 

次回(11/22:ブロックチェーンほか)↓

atnd.org

 

次次回(12/12:冬の大LT大会)↓

atnd.org

 

 

追伸:

僕が日経系にでたのは多分初めてだと思う。

プロダクトマネージャー・カンファレンス 2018に参加してきました

去る11/6、7にベルサール秋葉原で開催された、プロダクトマネージャー・カンファレンス2018に参加してきました。なんと参加者600名!!すごいですね。。。

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2018.pmconf.jp

 

今回は割と急な参戦決定だったのですが、個人的にも競合他社がこの領域でスポンサーを強めていることを認識していたので、弊社としての係わりを模索したいなと思っていたところもあり潜入しています(写真ぼけててすみません)。

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過去の回もとても良いカンファレンスだったので、前職時に周りに広めておいたら前職からは2人ほど参加してくれていましたね。はて、現職は...?

 

 

さて、こういうカンファレンス系を書こうと思うときは、ちゃんとマークダウンで書いたほうがいいなぁと思いつつ、いつも雑多にPCやスマートフォンで断片的に更新してしまうので、結局今回も雑記になります。。。ごめんなさい。

 

 

先に最も印象的な感想から。

去年も参加しているのですけど、去年はGoogleさんがプロダクトマネージャーのアソシエイト育成プログラムのお話をされていたはず。その時もきっと同じように世界とのギャップ、危機感を感じたはずなんですが、どこかでGoogleだし...と甘く受け止めていたところがあったなと思います。

今回、Baiduさんが自社で策定するPM成長ロードマップのお話をされていました。

あーこれはもう日本のプロダクトマネジメントに関しては完全に世界の3周遅れだわ、と痛感。やばいですね。。。

 

日本は製造業で育ってきたところもあり、トヨタを信奉してトヨタ生産方式やソフトウェア開発の世界としてリーンなどに傾倒している節がありますけど、日本はその前の魅力的な商品、サービスを企画できていない。なので、いくら生産に勤しんでも売れるわけがないんですよね。

 

Baiduさんがネタのように言ってましたが、確かに「中国は模倣がうまい」のは事実でしょう。しかし、技術やビジネスモデルを「まなぶ、まねぶ、まねる」のは、今回のプロダクトマネージャー・カンファレンスに登壇される日本のPMさんも割と口酸っぱくいっていたこと。うまくいっている競合、海外の企業を十分に観察しない理由がない。

その点、日本の多くの企業では、そこがうまくいっていない気がしますし、そこにはきっとプライドやいろいろなものが渦巻いているのだろうなと想像がつきます(少なくともそこに気がついていない、ほどのアホではないことを祈っています)。

 

ましてや、今だと小さく速やかにサービスを立ち上げろ!みたいな風潮がありますが、MVPでもなんでもいい、とにかくすぐに価値のあるものを作れ!というのはわかりやすいですよね。しかし、この時点ですら大きな誤解をしているのでは、と思います。

企画という人は企画(表面的に実現したいことと社内外の調整)をするのが仕事だと思っていないでしょうか。どんな小さなサービスであろうと、これからグロースさせていく可能性を真剣に考えるならば、小さいときからデータに基づいて分析、仮説検証を繰り返して育てていくはずです。であれば、ものづくりにどれだけ力をかけないかに注力するのはいいですが、データ設計、情報設計だけは別。これをなくしてローンチしてはいけません。

 

なんかそういうところ、日本はPoCで終わっちゃうんだと思います。あとで使えないものだから。

ちゃんと最小のサービスとしてきちんと情報設計してローンチすればいいと思うんですよね。

このあたりは日本のコンサル含めてユーザー企業に誤ったサジェストをしてドツボにはまっている感も否めませんが...。

 

 

あぁ言いたいことを書いていたらもうだいぶ書いてしまいました。

とりあえずtogetterをみるか他の人の投稿で本体についてはご確認ください(また他人任せw→あぁ僕のTwitterでもいろいろ書いてはあります)。

 

 

最後に。

 

すべてのスタートはここに立ち返るなーって思います。

これはプロジェクトマネジメントでもプロダクトマネジメントでもそれぞれのマネージャーでもいいのですが、共通することだと思います。

 

ではまた。

 

追伸:

ゆーすけさん、Graatさんの代表取締役社長就任おめでとうございました!!

サンカクでアイディアソンしました(2回目)

去る11/11、ポッキーの日に、弊社レバレジーズにてリクルートさんのサンカクイベントを開催しました。

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(ちなみに前回9月の模様はこちら)

blog.samuraikatamaris.red

 

今回も厳選の8名の方にお集まりいただき、アイディアソンをやりました。

やっぱり普段とは職場も職種も違うメンバーでやるアイディアソンというのは、チームの共通見解というか、土壌を整えるのにどうしても時間がかかってしまい、コミュニケーションに多くの時間が必要になるため、検討の時間が圧縮されてしまうのが辛いところですね。

 

今回も概ね70分、80分の二段階でのタイムスケジュールを組み、アイディアのブレスト〜コンセプト設定、コンセプトの練り直し〜サービスモデル設計という形でした。

 

議論としてはどのチームもそれなりに積極的なかかわりを見せていましたが、如何せん手段の目的化が起こりやすい傾向が強いですね。

 

僕たちは何を解決しようとしているのか、誰を幸せにするのか、そもそもの出発点がそこにあるはずなのに、「AIを使って〜」とか「Botが〜」とかそちらの議論にいきがち。

正直、目的を達成するためには手段はなんでもいいんです、ほんと。

結果的に、僕が見ていたBチームは、システムではなく、プロセスやツールの世界で解決する案を考えていて、これはこれでありだなと興味深く見ていました。

 

もちろん、手段ありきの方がいいとか悪いとかはもう本人たちにお任せなのですけど、やっぱり常にコンセプトに立ち返る、目的に立ち返る、ということを意識することで、ぶれない議論、軸のある議論ができるようになるんじゃないかなと思いました。

ので、そのあたりをフィードバックでは伝えたつもりです。

 

他人と建設的なコミュニケーションを取るということは、相手の話を聞きながら常に質問を考える、自分の意見を精査する、という活動であって、非常に体力と脳を使うと僕は考えています。

なので、心地よく疲れていてくれたらいいなぁw

 

ということで、また機会がありましたら、弊社のアイディアソン、グロースハック、ハッカソンなどのイベントでお会いしましょう。

 

ありがとうございました!

Agile Japan 2018 サテライト<渋谷>開催しました

去る11/7、BIT VALLEY -INSIDE-の主宰、株式会社レバレジーズの会場にてAgile Japan 2018サテライト<渋谷>を開催しました。

 

atnd.org

 

今回、業務時間後の開始であること、基調講演をみるだけで2hたってしまうことを鑑み、MAXでも20人以内、できれば10人程度でやりたいなと思っていたので、ちょうどいい感じの集客でした。

 

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基調講演は、それなりに実践者が多かったからか、現場での活用という意味で踏み込んだ味方をした人が多かった印象でしたね。

 


さて、基調講演を2つ見終わってから、自己紹介を兼ねて感想や印象や疑問などの共有タイム。

みんな5分で付箋3〜7枚くらいずつ書いて積極的に発信してくれて、短い時間でしたが非常にいいコミュニケーションをとる時間になったと思います。

 

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↓雑だけどこんな感じ(30分しかなかったし。。。)

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今回も近くの鳥屋で懇親会。

 

よくよく話してみると、本日金沢からお越しの方が!!

サテライトやりたいけど自社で誰も参加者がおらず、本体にも出られなかったので都合のいいところを探していた、とのこと。

Agile Japan本体のサテライトページから今回の開催を知り、わざわざ都合をつけてきてくださったとか。

やっぱりAgile Japanすごいですね。

そして集まってくださった皆さんのバイタリティにも感服です。

 

この会のあと、2017の基調講演(モダンアジャイルの話)も聞きたい!という声があがったので、近いうちそちらの企画も走ると思います。

乞うご期待ください!!

Regional Scrum Gathering Tokyo 2019に登壇します。

10月いっぱいだったRegional Scrum Gathering® Tokyo 2019のプロポーザルが無事にアクセプトされました。

ので、登壇します。

 

 

今年は90を超えるセッション公募(https://confengine.com/regional-scrum-gathering-tokyo-2019)がありあんまり期待はしていなかったのと、投票のお願いを出すよりも純粋にみなさんの反応に任せていたので、結果的にはなにか面白そうと思っていただけたと勝手に解釈して挑みたいと思いますw

 

今年、6/15に転職をしてから、ネタ出しMeetupで2回、XP祭りで1回野良LTをやっていますが、オフィシャルな登壇は一度もしていなかったのですよね。

 

今回、満を持してレバレジーズ(かレバテック)の人として初めてのオフィシャルな登壇です。

少しでも持って帰ってもらえるものがあればいいなと思います。

 

では、当日楽しみましょう(2ヶ月も前で気が早いwww)。

BIT VALLEY -INSIDE- VOL.2が終わりました

去る10/24、株式会社medibaにてBIT VALLEY -INSIDE- VOL.2を開催しました。

今回ATNDに登録された参加者は60人を超えていて、実際60人くらいの参加というすごく参加率の高いイベントとなりました。

 

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今回、登壇がmedibaさんの社長である江幡さん、創造部部長の尾野さんという超強力なメインコンテンツでしたので、参加者の顔ぶれも前回以上に多くの会社さんからいらしていたように思います。

(↑ぼく、結構このオフィスの空間好きです♪)

 

 

しかもしかも(僕がFBでイベント招待しまくったせいではあるのですがw)、こんなところで(失礼!)西村兄やんと多分10年以上ぶりの再会を果たすことに!

彼とは富士通内定者の頃からの付き合いで、もう16年以上の関係です。

ちなみに、富士通時代も仕事は全く一緒にしたこともなく、全体集合研修の4月の頭2週間くらいを最後にほぼほぼ接点がなかったのがここに来てまた時計が動き出したというかwww

不思議ですね。

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彼、今起業していてこんな会社やっているのでみてあげてください。

fam-time.com

 

 

 

 

さて、本編は江幡さんの『企業におけるOpen Innovationの取り組み』から。

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いやーめちゃくちゃ元気です!素敵です!

内容的には、いわゆるベンチャーと大手がどういう思惑をもって手を取り合うのか。KDDIとして、ベンチャー企業の発掘、支援、IPO、場合によってはM&Aまでをどういうプロセスとして考えていて取り組んでいるのかについてでした。

 

NRIとKDDIさんの関係とか、スクラム界隈でのKDDIさんとの接点なども多少あった僕ですが、ここまでの規模での取り組みをされていることは全然知りませんでした。

また、こういう取り組みは社会の活性化を支えている大事なことだと思っているので、これからの動きをしっかりウォッチしていこうと思います。

 

 

さて、セカンドバッターは創造部尾野さんの、『某ポータルサイト フロントエンドジャーニー』。

既に一杯ひっかけて赤い顔での登壇ですwww

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話の内容は、某ポータルの足回りをクラウドへ、フロントエンドをまるっと刷新するプロジェクトについて(今年の3月に始まって来年のリリースに向けて目下爆進中プロジェクトらしい)。

フロントエンドの技術をどうするとか、インフラをクラウド化するとかそういうのはきっと他の人が書いてくれると信じてここでは飛ばすのですが、一歩目の取り組みとして「フロントエンジニアとサーバサイドエンジニアの境目を再定義した」話はとても良かったです!

僕自身、いろいろな技術の螺旋的発展から、またフロントよりにいろいろ戻ってきたなぁというのを肌身で感じており、特に古いエンジニア寄りな僕なんかはフロントの移り変わりに結構戸惑っているのも事実です。

現場でも、サーバサイドよりフロントエンドのほうがどうしてもタスクが増えがちで、それはmedibaさんにおいてもかなりの差があったらしいです。

 

なので、今一度フロントエンドとサーバサイドの境目を再定義して、タスクが適正配分されるようにしたという取り組み。この話とこのあとに続く取り組みのジャーニー話がとても沁みましたね。

 

(サーバサイドのスコープにフロントエンドの一部を入れた結果...)

『俺、この技術知らないじゃん!』

 

もうわかりみしかないwww

 

尾野さんもエンターテイナーなので、プレゼンがとてもおもしろく、すごく刺激的でした。

プロジェクトの成功をお祈りしております。

 

 

さて、恒例LT。

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今回も弊社の前メディアシステム部部長(7月退職)の移籍後の会社の方がたを中心に、6人の発表がありました。

が、これがまた接続トラブルでわたわたw

こういう瞬間って別に仕事でなくてもこうみんなが集まってわーわー始まって、僕は結構好きですwww

 

ぁ、竹尾さん(7月退職www)の会社の取り組みも上の西村兄やんと近いところがあるのでご紹介しておきますね。

eversense.co.jp

 

懇親会も20人弱来てくれて日が変わるくらいまで盛り上がりました♪

いや楽しかったっす!

 

登壇者の皆さん、参加者の皆さん、ありがとうございました!

 

 

僕がこのコミュニティを作りたかった理由の一つに、若者が外に出ていくハードルを下げたいというものがありました。

遠いところへ、だれも知らないところへ行くのは確かにハードルが高いと思う人も多いだろうなぁと。

そういう意味で、地域密着w『渋谷』というくくりだけで、経営者もエンジニアもマーケターもセールスもデザイナーも出入りできる場所。それを目指しています。

今回も、エレベーターで31F を押すだけで参加できちゃう勉強会。

マーケの子もエンジニアの子もふらっとやってきてくれて、たくさん刺激をもらって帰ってくれたようです。弊社メンバーに限らず、そんな場にしていってもらえたらなと思います。

 

さて、来月はいろいろあって、下記の二本が走ります。

 

一本目はAgile Japan 2018 サテライト<渋谷>

atnd.org

 

 

二本目はVol.3

atnd.org

 

Vol.3はブロックチェーンの話とか、エンジニア採用とか、不動産Tech関連の話とかまたもりもりな感じですので楽しみです!!

 

12月のイベントも近日告知しますね。

 

皆さん、お疲れ様でした!

Agile Japan 2018 サテライト<渋谷>開催します

今日は珍しく告知系で。

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7月に行われたAgile Japan 2018ですが、僕も運営側でも参加してました。

割とコンスタントに参加しているカンファレンスという意味では、XP祭りの次に参加している気がしますw

 

 

今年は基調講演が2本立てでした。

 

 ・『モブプログラミングと“フロー“の力』 Woody Zuill 氏

 ・『JapanTaxiの挑戦』 川鍋 一朗 氏

 

どちらも多分皆さんが想像する以上にいい話だったので、渋谷でもBIT VALLEY -INSIDE-にて再演をすることにしました。

 

お申込みはこちらから。

atnd.org

 

以下、申し込みサイトからの抜粋です。

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Agile Japan 2018のサテライトを開催致します。
業務後に集まり、まったりと基調講演の録画を鑑賞するイベントになります。
聞き逃した方はこの機会に是非!

開催日:2018年11月7日(水)
会場: 渋谷ヒカリエ 17F(レバレジーズ株式会社 本社)
東京都渋谷区渋谷2-21-1
参加費:無料



スケジュール(予定)
※当日内容を変更する場合もあります。ご了承ください。

19:00 受付開始(ヒカリエ11F総合受付付近で行います)

19:30 開会

  • 開催挨拶
  • 基調講演1:『モブプログラミングと”フロー”の力』 Woody Zuill氏
  • 基調講演2:『Japan Taxiの挑戦』 川鍋 一朗氏
  • ネットワーキング


22:00 閉会
閉会後、希望者は懇親会(別会場)へ。

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時間的にほぼほぼ基調講演を観る、で終わってしまいますが、短いながらもネットワーキングを兼ねてディスカッションができればと思っています。

 

皆様よろしくおねがいします。

 

 

Netadashi Meetup #7 に参加してきました

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去る10/19、株式会社野村総合研究所で行われたNetadashi Meetup #7にレバレジーズから若者二人とともに三人で参加してきました。

 

netadashi.connpass.com

 

 

Netadashi Meetupは、前回の#6までは紹介制?招待制?のクローズドな勉強会でしたが、今回からはオープンに始めたらしいです。

個人的にも、最近は渋谷でオープンコミュニティを作ったりしているので、オープンな場として『横浜=Netadashi Meetup』な地位を確立できたらいいなと応援しております。

 

で、今回、すべてのセッションが公募だったのと、メインセッションのテーマが機械学習だったことから、弊社のデータサイエンティスト、阪上くんがメインの一角を担ってきました。

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資料は下記ですね。

www.slideshare.net

 

トレンドを取り込みながら、キーワードをわかりやすく説明したいいセッションだったと思います。

この界隈をやっている人には阪上くんはやっぱり目立つ存在のようで、NRIの中の人も含めて認知されていたのに普通に感心しました。

 

 

LT枠では(前日に僕が登録していた枠を後輩に譲る形でいろいろあったのですが)、森田くんがJSのお話を熱く語ってくれました。

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こうやってLTでもなんでもいいと思うのですが、自分のプレゼンスを発揮する場を貪欲に求めていく姿勢はこれから仕事をしていく上でも、生きていく上でも、とても重要なマインドセットになると僕は確信しています。

時間切れは。。。練習不足!www

 

 

 

あぁ、僕はまぁほぼ中の人なので枠とか毎回どうでもいいんですw

一応先週多少TLをバズらせていた『KPTをやめよう』の話をしてきました。

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僕は4ヶ月前にNRIを辞めたわけですが、そんなことは関係なくみんな友だち、みんな先輩後輩、みんな仲間だなってのを改めて感じました。

これからもずっとね。

思ったより新陳代謝もしていて、僕の知っている人(すなわち僕を知っている人)が2割くらいしかいなかったような気もしますが、そういうところが7回続けられている強みでもあるし、社内だけでみても一つのコミュニティとして確立されてきているのだろうと思います。

 

 

さて、最後にみんなで記念撮影。

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NRIの皆さん、お邪魔しました!!

次は渋谷にお越しくださいwww

 

追伸:

メインセッション枠1/2を、LT枠(僕含む)2/5をレバレジーズで埋めたので、どの会社よりも多く登壇していて、ある意味ジャックに成功したと言えそうですw

次回は年明けくらいだとか。興味ある方はチェックしてみてください。

カイゼン・ジャーニー講演会(@medibaさん)に潜入しました

去る10/11、ヒカリエ31Fにいらっしゃる株式会社medibaで『カイゼン・ジャーニー』の著者である市谷さんが講演されるからとお誘いをいただきましたので、こっそりと潜り込ませていただきましたw

 

↓medibaさん

www.mediba.jp

 

↓オフィス綺麗です!!(広報のブログを貼ってみました)

koho.mediba.jp

 

 

レバレジーズからは、僕と遅れて松原さん(マーケ部部長)の二人で潜入しましたが、年齢層も幅広く、50人前後の方々が集っていました。

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僕は事前に内容を全く聞いていなくて、カイゼン・ジャーニーの本の話をするのかな?と思っていましたが、どちらかというと、アジャイル開発の話と、チームの自己組織化?みたいな感じって言えばいいんですかね(チームが一人の人間となるみたいな表現を使っていたと思います)。それとジャーニーの話でした。

 

正直、僕が思っていたよりmedibaさんの中も大企業感というか、いろいろ壁をぶちこわすタイミングがきている会社さんなんだろうなと勝手に想像(何。

弊社は若すぎるがゆえ感もすごいけど、medibaさんはそれとは違う、でも少し似たような組織としての成長のブレイクスルーが必要なタイミングを迎えているのかなー。

 

ま、この話は長くなりそうなのでこの辺で。

 

 

そういえば、写真には一番左に小さく上野さんも写っていますねwww

 

 今回、上記のような投稿をtwitterでしていたとおり、カイゼン・ジャーニーをメンバーに推しているマーケ部部長と一緒にいったのですが、medibaさんからは17Fからきた謎の来訪者であったにもかかわらず、温かく迎え入れてゲスト級に対応してくださいました。

 

なにが一番ゲスト級だったかというと、発表者でもその関係者でもまったくないのに、発表者控室で市谷さん、上野さん、僕、松原さんで30分弱も時間をいただけたことw

#会場片付け時間だったので部外者はそこにいろって意味だったかもしれませんが僕は非常に好意的に受け止めていますwww

 

僕は市谷さんとももう15年弱の付き合いになる、細く長く付かず離れずみたいな距離感なんですよね。

そんな関係だからこそいろんな変遷も見てきて、今のカイゼン・ジャーニーでたどり着いているこの世界、市谷さんは常に良い方へ、常にふりかえっていくことを熱く語っていてそれは終わりのない修行みたいじゃないですか?って質問してみました。

本人も、一日の終りは次の日の始まりで螺旋状に続いている感じって言ってました。

やっぱりそうですよねー。

 

というわけで、個人的には松原さんと市谷さんを引き合わせられたのでいい仕事したなって思いましたwww

 

ま、そんな感じでいい時間談笑させてもらったあとは、全く関係ない僕も懇親会へw

実は今回、僕を誘ってくれたmedibaさんの森竹さんと吉田さんは、BIT VALLEY -INSIDE-の運営をやっているメンバーなのです。

彼らと懇親会会場へいってみると、市谷さん、上野さん、森竹さん、吉田さん、そして前職のABEJAにいらした頃に知り合った萩原さんと僕というなんとも寂しい人数に...。

あとから若手の柳沢さんも合流しましたが、やっぱりこう外に出ていくとかネットワーキングしていくとかそういうのが苦手な人が多いのはどこでも一緒なのかなぁと感じました。

 

個人的には、medibaさんとこんなに仲良くなれるとはつい先月まで思いもしなかった(9/5のBIT VALLEY -INSIDE-のキックオフで初めてあったばかり)ので、この新しい縁を大事にしたいですね。ヒカリエという同じ屋根の下にいる者同士ですし♪

 

さて、長くなってしまいましたが、昨日の最後のツイートを貼っておしまい。

 

medibaさん、ありがとうございました!!

再来週のBIT VALLEY -INSIDE-のVol.2も宜しくお願いいたします!!

 

↓申込みはこちらから

atnd.org

BIT VALLEY -INSIDE- VOL.2の申し込みが始まっています

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早速ですが、10/24にヒカリエ31FのmedibaさんでVol.2が開催されます。

 

申し込みページは以下から!!

atnd.org

 

 内容抜粋。

19:30 第一部

  • 開催挨拶
  • Open Innovation(仮)(株式会社mediba 代表取締役社長 江幡 智広)
  • au Webポータル フロントエンドジャーニー(仮)(株式会社mediba コミュニケーションデザイン本部 創造部 部長 尾野 拓也)


20:30 第二部

  • ライトニングトーク(6名)

希望者は申込時にLT希望の旨コメントくださいLTの申し込みは締め切りました:先着、発表順は当日決めます)
  373.3さん
  mmaezawaさん
  y-moritakeさん
  yfurugenさん
  shota_lowさん
  h-tkoさん

21:00 閉会
閉会後、希望者は懇親会(別会場)へ。

 

 

社長直々に登壇とかINSIDEもえらくなりましたねw

コンセプトに共感いただけているという前向きな理解でありがたく受け止めておきますwww

 

あっというまにLT枠が埋まっているので、さすがは二回目!

初回にはなかったスピードですが、あわせてもっと参加者増えてほしいなぁw

 

 

ぁ、話は変わるんですが、明日の夜までなんですけど、こんなのも興味あります。

というか、弊社の若者に興味を持って出ていってみてほしい!!

event.shoeisha.jp

ちょっとしたつぶやきでしたw